名古屋市名東区の蓬来(よもぎ)学区と平和が丘学区の子供たちの通う学童保育所です。
ペガサスクラブの父母より・・・
ペガサス在籍父母orOB父母からのメッセージ!

  • 私も就学時、ペガサスかトワイライトか迷いました。不安は、親の責任が果たせるか、なじめるかということ。入ってみれば、父母活動は楽しいことばかりで取り越し苦労でした。(O)

  • ペガサスでは学校では学べないことがいろいろあると思います。例えば、「子供のことはなるべく子供達で解決する」など指導員さんの指導方針の成果でしょうね。それが文部科学省の学課にはない、社会性の獲得や人格形成に役立っていると思います。あと、保護者同士の交流の度合いが深い事です。親睦だけでなく、子供の発達度合いのことや悩みのことをお互いに相談できることは有り難いです。(S)

  • 主人は学童育ちではなく、昔は「学童=共働きでかわいそうな家庭、がさつ」などのイメージがあったようです。そのため今の学童の子たちの・挨拶がしっかりできる・ルールを自分たちで作り、それを守って生活している・助け合って上の学年の子が下の学年の子をまとめている。・・・というところに驚きを感じたそうです。主人は仕事で子供と接していて「学童の子じゃない方が、挨拶ができなかったり、しつけがちゃんとできていなかったりすることが多いと思う。」と言っています。主人は学童生活を送っている我が子をみて「学童にいれてよかった。」と言ってます。(S)

  • ペガサスはたくさんの異年令の子供たちや、指導員さん、たくさんの親たちに見守られて、親も子も育っていける場所のような気がします。(I)

  • 夏休みなどは子供たちでおかず作り、もっていくのはご飯だけ!これはとても助かっています。ホットケーキやおもちなどの手づくりのおやつも。(S)

  • ペガサスのおかげで、内弁慶なうちの子も少しはたくましくなったかな? 親なしでは祖父母の家にさえ外泊できなかったうちの子が、親子キャンプ後は自信をつけ、「また行きたい」とはしゃいでいました。親子キャンプで、子供たちだけでかまどでご飯を作るなどは、他では得難い体験のはず。仕切る上級生は見ていて、ほれぼれしました。「たくましく育ってほしい!」「子供でもご飯が作れなきゃ!」にYESの人は、特にペガサス向き!(M)
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